「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!
山車を遠方から眺めると、
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まさに山が動くような迫力があります。
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比較的小ぶりの山車。
神が宿った山車に群がって祈る人々。
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南インドの農村で祭りの際に巡行する巨大な山車
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この曲は、インドの第2国歌として独立運動の中で生まれました。
従来はヒンドゥー教色が強く、イスラム勢力から批判を受けていましたが、
天才音楽家A­.R.ラフマーンが、見事なアレンジを加えて、
真の国民歌として生まれ変わりました。

ノリのいい、素晴らしい曲です!
歌詞の日本語翻訳は、アルカカットさん。
ありがとうございました。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記
twitter Account = kei_asana

This tune arose as the second national anthem of India in independence movement.
This tune was strong the Hinduism color so far, and had received the criticism from Islamic movement.
However, it was reborn added a splendid arrangement by genius musician [A.R.Rahman] as a true national song.

TANTRA ASANA @ India Exploration
twitter Account is kei_asana


Yahan wahan saara jahan dekh liya
あちこち世界を見て来たが
Ab tak bhi tere jaisa koi nahin hai
今まであなたのようなものを見たことがない
Assi nahin, sau din duniya ghooma hai
80日、いや100日、世界を巡ったが
Nahin kahin tere jaisa koi nahin
どこにもあなたのようなものはいない
Main gaya jahan bhi, bas teri yaad thi
どこへ行っても、あなたを思い出していた
Jo mere saath thi mujhko tadpaati rulaati
私と共にいた者は、私を困らせ泣かせていた
Sab se pyaari teri soorat
もっとも愛しいのはあなたの姿
Pyaar hai bas tera, pyaar hi
あなただけを愛する、愛するのみ!
Maa tujhe salaam, maa tujhe salaam
母よ、あなたを讃える! あなたに平安を!
Amma tujhe salaam
母よ、心から讃える!
Vande maataram, vande maataram...
母よ、あなたを讃える・・・

Janam janam tera hoon deewana main
幾度生まれ変わっても私はあなたの信徒だ
Jhoomoon naachoon gaaoon tere pyaar ka taraana main
あなたの愛に私は踊り歌う
Jeena nahin soch nahin duniya ki daulat nahin
生きることも考えることも世界の富もいらない
Bas lootunga tere pyaar ka khazaana
ただあなたの愛を勝ち取るのみ
Ek nazar jab teri hoti hai pyaar ki
あなたの愛の眼差しが1度でも得られるならば
Duniya tab to meri chamke damke mehke re
私の世界は光り輝き香り立つだろう
Tera chehra sooraj jaisa chaand si thand hai pyaar mein
あなたの顔は太陽のよう、そして月のように美しい!
Vande maataram, vande maataram...
母よ、あなたを讃える・・・

Tere paas hi main aa raha hoon
私はあなたのところへ向かっている
Apni baahein khol de
胸を開いて迎え入れて欲しい
Zor se mujhko gale laga le
私を強く抱きしめて欲しい
Mujhko phir voh pyaar de
そして、あの愛をもう一度与えて欲しい

Tu hi zindagi hai, tu hi meri mohabbat hai
あなただけが人生! あなただけが愛!
Tere hi pairon mein jannat hai
あなたの足元が私の天国!
Tu hi dil, tu jaan, amma
あなただけが心!あなただけが命! 母よ!
Maa tujhe salaam, maa tujhe salaam
母よ、あなたを讃える! あなたに平安を!
Amma tujhe salaam, maa tujhe salaam
母よ、心から讃える!
Vande maataram, vande maataram...
母よ、あなたを讃える・・・

Translation by arukakat

原曲はこちらへ
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1978年から1984年にかけて描いたスケッチから、
路上生活を余儀なくされている人や路上で芸を披露して暮らしている人、
そして、人生の遊行期を路上で送る人で構成してみました。
僕は彼らを、敬愛をこめて「乞食人=こつじきびと」と呼んでいます。
心身ともに道端に埋もれてしまう人もいますが、
悲惨な状況に置かれながらも、胸を張って正々堂々と生きている人もいて、
こちらの方が励まされたりします。

BGMは、エニグマ Enigma の「The child in us」。
彼らの内に潜む「The child」が、
私たちの忘れていた「The child」を蘇らせてくれるのかもしれません。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記
twitter Account = kei_asana

From the sketch drawn from 1978 to 1984,
It composed of the person who announced the art and lived on the person and the road where the road life was done through necessity and the person and who spent the pilgrimage period of the life on the road.

Though there is mentally and physically a person buried in the roadside, too
Here is encouraged because there is a person who is alive fairly though it is put in a wretched situation with confidence, too.

BGM is "The child in us" by Enigma.

It lurks in them "The child".
"The child" that we have forgotten might be revived.

TANTRA ASANA @ India Exploration
twitter Account is kei_asana

原曲はこちら
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邦題=「インド探検・パッタマンガラム村のメインストリート」。
パッタマンガラムPATTAMANGALAMは、マドゥライの東南東約80キロにある 小さな村。
僕はこの地に約1年間滞在して、たくさんのスケッチを描きました。

村のメインストリートには、
雑貨屋、自転車屋、宝くじ屋、スナック屋、鍛冶屋、茶屋、穀物屋、レストランなどが軒 をならべ、
村の人々が集まってくつろいでいます。
子供たちや犬、ロバ、鶏、牛車なども、いつもその場所に佇んで華をそえてくれます。
(横に長い絵なので、フラッシュでスクロールしてみましたが、少々コマ落ちしています­ね)
原画はこちらへhttp://aamai.exblog.jp/12019468/

木に登っている少年は、牛車使いです。
彼のまなざしの彼方には、どんな夢が映っているのでしょうか。
最後のゾウの絵は、パッタマンガラム村で製造しているマッチ箱のラベルデザインです。

BGMは、前半は「Incredible India」のテーマ。
後半は、A.R. Rahmanによる1999年公開のタミル映画「Padayappa」のテーマ曲。
とてものどかで美しいメロディですね。

PATTAMANGALAMとは、タミル語で「枯れた女たちの里」という意味。

僕は『枯れた女たちの里』で、『光』を観た。

南インドの乾燥地域にある「ひからびた村」は、
いつしか僕のなかで
『光らびた村』となった。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記
twitter Account = kei_asana

PATTAMANGALAM is a small village that exists in the southeast by east about 80 kilos of Madurai.
I stayed on this ground for about one year, and drew a lot of sketches.
PATTAMANGALAM means it by Tamil, that is, "Hometowns of withering women".

To the Main Street in the village..
general shop.. bicycle shop, the lottery shop,
the snack shop, the blacksmith, the coffee shop, and the mials restaurant, etc.
display eaves, and people in the village are relaxing because they gather.
The original picture is here...http://aamai.exblog.jp/12019468/
The last elephant's picture is
a label design of the matchbox manufactured in the PATTAMANGALAM village.

In BGM, the first half is a theme of "Incredible India".
The latter half is a tune of the theme of Tamilian movie "Padayappa" of opening in 1999 by A.R. Rahman to the public.
It is a very throat and a beautiful melody.

TANTRA ASANA @ India Exploration
twitter Account is kei_asana

原曲はこちらへ
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1983年に南インドで描いた女性たち(にょし)のスケッチです。
少女からおばあちゃんまで。今はどうしているかなあ(^。^)

インド人はカメラを向けると緊張してしまうけど、
絵を描くと、とても喜んでくれて自然体でコミュニケーションできるんです。

それは、
人生という長いスパンではほんの瞬きに過ぎない一期一会の出会い。
僕はまず、「瞳」から描きはじめます。
その「瞳」の奥に
その人の「人生」が観えてくるような気がします。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記
twitter Account = kei_asana

They are the sketches of women who drew in India 1983.
From the girl such as grandmas.
When the picture is drawn,
it is very pleased though the Indian feels nervous when pointing one's camera at.
Communications can be done by the natural style.

It meet about one one term that is only only blink in a long span of life meeting,
First of all, I begin to draw from "Pupil".
To the interior of the "Pupil"
The person's "Life" is seeing.

BGM is [Full Sail] by Ryan Farish from his album "Beautiful".

TANTRA ASANA @ India Exploration
twitter Account is kei_asana

オリジナル動画はこちら
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邦題=「インド探検・クマリの漁村」。
インド亜大陸最南端カニヤークマリ(cape Comorin)は、
三海(ベンガル湾・インド洋・アラビア海)が交わうヒンドゥー教の聖地。
岬の先端には沐浴場と処女神クマリを祀るSRI KANNIYAKUMARI AMMAN TEMPLEがあり、
インド全国からの参拝客で賑わう。
岬の沖合いの岩には、哲人ヴィヴェーカーナンダVivekanandaを祀る記念堂=­ROCK MEMORIALが建立され、
エメラルドグリーンの海に、丸木を組んだだけのカトゥマラムと呼ばれる漁船の三角帆が­映える。

早朝、漁を終えた漁船が砂浜に戻ると、さっそく魚市場が開かれる。
少し北の海岸沿いには、白亜のカトリック教会がそびえ、漁村のあちこちにも小さな礼拝­堂が点在している。
住民のほとんどはキリスト教徒。
子供たちは、観光客相手に貝の飾りを売り歩いて日銭を稼いでいて、
すぐに仲良しになりました(^_^;)

BGMは、タミル語のクリスチャン・ソング=「En Yesaiah」。
現地で描いた合計61点のスケッチで構成しました。
タミル語のサインと欧文表記があるので、タミル文化圏の人が見ても楽しめます。

処女神クマリと漁村の少女を重ねた演出は、ご愛嬌です。
神様に失礼があれば、お許しください。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記
twitter Account = kei_asana

Indies south end [kaniya-kumari] (cape Comorin)
Sacred ground of Hinduism for three seas (Bay of Bengal, Indian Ocean, and Arabian Sea) to meet.
There is SRI KANNIYAKUMARI AMMAN TEMPLE to which the having a bath place and
virgin god [kumari] are enshrined in the point of a promontory,
and it crowds with the worshipper from the Indian whole country.

The fish market is immediately opened when the fishing boat that finishes catching fish returns to sands early morning.
The Catholic Church of the whiting towers along the coast the north, and a chapel of the fishing village small here and there is scattered a little.
Most of the resident is a Christian.
Children sold shellfish's decoration to the other party of the tourist, walked, earned day money, and chummed at once (^_^;).

BGM is Christian song of Tamil = "En Yesaiah".
It composed of the sketch of 61 points in total drawn in the locale.
Even if the person in a Tamilian cultural area sees,
I can be enjoyed because there are a signature and a Roman character mark of Tamil.

Production that piles up the girl in virgin god [kumari] and the fishing village is a charm.
Please forgive me if the god has the impoliteness.

TANTRA ASANA @ India Exploration
twitter Account is kei_asana

オリジナル動画をこちら
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インド探検「太陽を追いかけて@インド亜大陸最南端カニヤークマリ」


インド探検「動画」の、一番最初の作品です。

インド亜大陸最南端カニヤークマリ(cape Comorin)は、
三海(ベンガル湾・インド洋・アラビア海)が交わうヒンドゥー教の聖地。
そして、太陽が海から昇り、海に沈むのは、この地だけです。

夜明けの海とROCK MEMORIAL…
最南端の沐浴場…
処女神クマリを祀るSRI KANNIYAKUMARI AMMAN TEMPLE…
インド独立の父、ガンディー記念堂Ghandhi Memorial…
(スケッチは1983年から1984年に描いたので、
ROCK MEMORIALの隣に建てられたTiruvalluvarの巨大な像は、まだありません)

そして、
西の空に沈みゆく太陽を追いかけて、
岬の海岸を西へと進む。

丘の上には、ひなびた教会。
さらに西方を望むと、
そこには、マリア像があった。

BGMは、Enigma=「Following The Sun」。
カニヤークマリの太陽を追いかけてみました。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検  記

Indies south end [kaniyakumari] (cape Comorin)
Sacred ground of Hinduism for three seas (Bay of Bengal, Indian Ocean, and Arabian Sea) to meet.
And, it is only on this ground that the sun rises from the sea, and sinks in the sea.

Sea and ROCK MEMORIAL at daybreak …
(Because the sketch was drawn between 1983 and 1984,
There is no huge stature of Tiruvalluvar built next to ROCK MEMORIAL yet.)

SRI KANNIYAKUMARI AMMAN TEMPLE to which virgin god [kumari] is enshrined …

Indian, independent father and Gandhi commemoration temple Ghandhi Memorial …

And,
It sinks in the western sky, the sun that goes is run after,
and it advances toward the west in the shore in the cape.

Church that became rustic on hill.
In addition, when you want the west
There was a Maria image there.

BGM is Enigma="Following The Sun".
The sun of [kaniyakumari] was run after.
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皆さん、あけましておめでとうございますemoticon-0115-inlove.gif

実に美しい満月が煌々と寒空に輝いています。

元旦に満月なんて、なかなか珍しい…しかも部分月食が観測できたそうです。
こよみのページによると、本影食始が3:53、本影食終が4:53…
未明の初詣に出かけた方は、観られたかもしれませんねemoticon-0100-smile.gif

インドは月の国といわれています。
月は「陰」であり、「女性」を象徴しています。

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今年の年賀状の絵は、
聖牛ナンディに乗ったシヴァ神と
虎に跨ったドゥルガー女神が並んで描かれています。
昨年の干支=牛から今年の干支=虎にシフトしていく様子をこの絵に託しました。
シヴァ神の神妃ドゥルガー女神は、
いつもは恐ろしい女神なのですが、
この絵は、すごく平和的で仲むつまじい夫婦の姿ですね。

不況の日本ですが、
今年こそ、ほのぼのとした母性的な良い年になって欲しいですemoticon-0115-inlove.gif





そして、このブログも
今年こそ、しょぼい更新状態を脱して、
煌々と輝く賑やかなブログに成長できたらと思いますので、
どうぞよろしくお願いしますemoticon-0148-yes.gif
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# by aram-project-amai | 2010-01-03 03:12 | つぶやき
今年の7月からサービスが始まったデジブックで
インドの吉祥紋様コーラムのデザイン集…「KOLAM ART」を創ってみました。

どうぞ、ご覧ください。



インド吉祥紋様については、以下のブログをどうぞ。

コーラム夢幻堂【天竺夜の虹】

【インドの吉祥紋様コーラム】
【ひと筆のシアワセ】

【月の国・天竺夜話】

まだ、つくりたてなので、初校状態です…
少しずつ画像を増やして充実していきたいと思っています。
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# by aram-project-amai | 2009-11-03 10:17 | つぶやき
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スワーミーよ。

貴女は2600年以上も生きている。
石にされてしまった女たちを守りながら、
貴女のもとに集う生衆たちの輪廻を静かにみつめていたのですね。

スワーミーよ。

村は、貴女のふくよかな木陰から始まりました。
「陰」を愛する民の集いし一点のホチ。
やがて、祠が建てられ、立派な寺院が建立され、人々が礼拝にくるようになりました。
太古の昔から近くを流れる川に育まれてきた人々は、
「水」と「陰」に神をみて「火」を捧げている。
人が集うと神は少しずつ増えてきました。

スワーミーよ。

貴女は地母神の力を借りて、あまたの神々を寛がせてくれたのですね。
貴女は、村の小宇宙の中心に君臨する心のオアシス。聖なるコモンズ。
即ち、すべての時場を統御する一点のホチ。
村の消滅点(ブラック・ホ-ル)なのですね。

パッタマンガラム村の縁起物語…
「石にされてしまった女たち」について
もっと詳しく知りたい方は、
『光らびた村・GRAND TOUR』へどうぞ。
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シヴァ神を祀るSHIVAN KOVIL=通称「父寺」の境内にあるバニヤンの大樹。

樹令2600年といわれる。
高さは20数メ―トル余りだが、梢のひろがりはゆうに直径50メ―トルはあるだろうか。

マドラス(チェンナイ)の神智学協会の庭園内にあるバニヤン樹の梢が占める直径は、
約250メ―トルで世界最大といわれているが、
一本の樹としての風格は、パッタマンガラムの大樹に軍配をあげたい。
庭園内でぬくぬくと育った者とは桁はずれのたくましさを感じさせてくれるからだ。

彼女はこの地方で最も乾いた土地になんと2600年余りを生きている。
屋久島におわす縄文杉よりさらに年老いた格段の生命力を有する老木なのだ。

村人たちは彼女を親しみをこめて「スワーミー=神」と呼ぶ。
この大樹こそが、パッタマンガラム村の真の守護神なのである。
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ここは、パッタマンガラム村の南西部にある寺院前の広場です。

ゴープラム(大塔)を有する石造りの立派な寺院は、
この村の主神=シヴァ神を祀るSHIVAN KOVIL=通称「父寺」。

中央部に鬱蒼と茂るバニヤンの大樹は「スワーミー」と呼ばれ、
村の真の守護神として境内で手厚く保護されています。

正面の小さな社は、この地方の民族神ムルガンが祀られ、
その右側…一対の「鬼」に守られている社には、
アイヤナールという土地神が祀られています。

さらに右側の大木のたもとには、
近年「夢をかなえるゾウ」で有名になった…
象頭人身の神=ガネーシャの石像と
コブラの蛇神の石像が祀られています。

それぞれの大木が造り出す…快適な「木陰」。
村人たちは、そこに憩い、しばしの疲れを癒します。

そう、ここは心のオアシス。

聖なるコモンズ(共有財)なのです。

衛星写真では、このあたりになります。
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女性も混じってくれました。
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因縁あり?…の悪ガキ登場
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おじさんも参加です…
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ちょっとおにいちゃんも混ざってきました
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